MacBook Pro・Retinaで目が痛いのでブルーライト対策あれこれ講じました

おはようございます。かおらべです。
今日は最近目が痛いという話をします。

最近目を開けていられない

会社の10周年記念サイトに写真で登場してるんですけど、

わたくし、目が開いてない。
(社員全員集合写真はぜひサイトでご確認ください♪)

MacBook Proにして、Retinaの美しい液晶になってから顕著に眼瞼下垂。

あとこれは昔からなんですが、明るいところで目が開かない。

…ので、すごい目つき悪い人みたいな感じで日々を送っております。

由々しい。

と思いましていろいろブルーライト対策を講じてみました。

ブルーライトカットメガネ

JINS PC (度無し)を愛用しています。

これは悪くないのですが、難点は、まつげがレンズに触れてレンズがすぐ汚れるところ…。(それはどんなメガネでも一緒だろう)

めぐすり

サンテのメディカルガードEXというお高い目薬を使っております。

それというのも、眼科受診するたびに

「あなた角膜が傷だらけね!」

と言われ、目薬をたくさん処方されるから…。(眼科処方の目薬、さすのがめんどい…)

一元化してもらえないものか、と思いこれを使用しています。
劇的な効果は感じられないものの、気分的にはましかな。と。

そして、最終的にたどり着いたのは

ディスプレイへのフィルター貼付です。

DTP的作業もするので本当はフィルターは使いたくないのですが、やむなし。
両面テープを四端に貼って、はがすこともできるタイプを夫が見つけてくれました。
欲を言うとマグネット式が良かったけど、MacBookの型に合うものがなく。。

ブルーライトカット+覗き見防止フィルターを購入。で、届くまでのつなぎとして…

「Night Shift」も取り入れてみた

macOS Sierra 10.12.4以降で使用可能。※使用可能なディスプレイも指定あり

「システム環境設定」>「ディスプレイ」>「Night Shift」を選択して、設定。

ものすごく暖色系になります。
DTP的作業もするので以下同文ですが、これはソフトウェア制御なのでそういう作業をする時は機能をオフすればいいですね。良き。

とりあえず

フィルターが届くまではNight Shiftでつなぎます。
フィルターはまたレビューしたいと思います!

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