「Taskchute Cloud」で朝活タスク管理実践中!

おはようございます。かおらべです。

ここ数ヶ月、また朝活しているのですが、Twitterのハッシュタグ「#早起きチャレンジ」で起床時間を記録するのにハマっています。いいねがたくさんもらえてモチベーションが上がります。

で、起きて朝活をするのですが、最初は漫然とだらだら手帳を弄ったりしていました。

それをBurning!させてくれるようになったのがこの「Taskchute Cloud」というツールの活用でした。

Taskchute Cloudとは

「タスクシュート時間術」(by 大橋悦夫氏)をWebアプリ化した(by jMatsuzaki氏)ツール。(月額利用料480円)

タスクシュートとはなんぞや、とかの説明は下記のヘルプページが詳しいです。

タスクシュートはもともとExcelでやるツールだったのですが、それがWebアプリ化することでいつでもどこでも効率よく記録ができるようになったのですね!
j様、誠にありがとうございます。

かおらべの使い方

見積時間だけ設定しておいて、さくさくこなす

タスクを「ルーチン化」しておいて、とりかかりやすい短い時間のタスクからこなしています。朝イチのアップにちょうどいい感じです。

見積時間の設定は、これまでの実績の平均からも自動算出できるので便利。

使ってみてどうなった?

ダラダラ時間がなくなった!

タスクがずらり並んでいて、見積時間からカウントダウンされるのでダラダラ漫然と手帳を弄ったり、ダラダラSNSしたりということがなくなりました。

朝活との親和性が高い

短い時間でさくさくこなしたい、朝活にちょうどいい!と感じます。

むしろわたしの場合はほぼほぼ朝活にしか使っていません。。
仕事のタスクはタスクシュートに記録する粒度じゃないと思っているので。

適用対象となるのは長くても30分以内のタスクかな。

jMatsuzaki氏も「粒度を小さく・具体的に」って言ってるし。(ソースが見つからないのでとりあえず記憶をもとに言ってます)

というわけで

朝活の生産性を劇的にあげてくれた「Taskchute Cloud」をこれからも使い続けます。

参考

TaskChute Cloudというタスク管理&時間管理ツールを使ってみた